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【2020年版】King Gnu(キングヌー)が表紙の雑誌情報をまとめて紹介!

アルバム「CEREMONY」が大ヒット中のKing Gnu

音楽もアートワークもかっこいいので、新作が出る前はいつもワクワクして待っています。

CEREMONY」はタイアップ曲が多いですが、未発表曲と一緒に聴くとまた違う印象になり、最近はアルバムを繰り返し聴いている日々です。

アーティストの方は、作品が発表されると雑誌でもよく取り上げられるようになりますよね。

しかし最近のKing Gnuは露出が多くて、なかなか把握しきれません。

今回は表紙になっている雑誌を中心にまとめてご紹介いたします。

(2020年3月に本記事を更新しました)

HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 04 限定版

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2020年3月30日発売予定。

4月からNetflixで全世界配信される『攻殻機動隊 SAC_2045』をmillennium paradeが担当。

「HIGHSNOBIETY(ハイスノバイエティ)」ドイツ・ベルリン発のメディアなんですね。

常田さんの22Pにおよぶファッションフォトやロングインタビューもあるらしく、見逃せない内容になってそう。

▼限定版は『HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE04』と表紙・裏表紙以外の内容は同様とのこと。

(PMC) ぴあMUSIC COMPLEX Vol.16

インタビュー、ライブレポートなどが読めます。

ぴあ名物という100Qでは、4人がそれぞれ50問ずつ質問に答えた200Qというスペシャル版。

表紙は話題にのスポットSHIBUYA SKYで撮影されています。

そして裏表紙は、millennium paradeです!

King Gnuの常田大希が率いる、もうひとつの先鋭プロジェクト、millennium paradeの新木場STUDIO COASTライブに密着したライブドキュメンタリー、常田大希インタビュー、オンステージメンバー8名の証言で、20年代に向かう革新的な音楽性を掘り下げます。

これからmillennium paradeを聴いてみようと思っている方にも見逃せない特集ですね。

millennium parade
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ロッキング・オン・ジャパン 2020年02月号

数々のロックバンドも表紙を飾ってきた「ROCKIN’ON JAPAN」でついにKing Gnuが表紙になりましたね。

音楽シーンの新たな先導者”という、凄いタイトルまで付いてます。

書店に並ぶ音楽雑誌の表紙がKing Gnuばかりなのを見ても、こんなバンドを待っていた!という期待の大きさが伝わってきます。

MUSICA(ムジカ) 2020年2月号

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FACT
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全員によるアルバム全曲解説、常田さんの単独インタビューが掲載されています。

1月発売の雑誌ですが、記事更新時点でAmazon販売分は品切れ中。

価格が上がってしまっています…

人気のすごさが分かりますね。読みたい雑誌は早めに買ったほうが良さそうです。

TV Bros. 2020年3月号

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写真は渋谷で撮影されたそうですが、井口さんのTwitterで話題になっていた日みたいです。

撮影中にセカオワのFukaseさんと遭遇してた!

人が多い渋谷でこんなことがあるんですね。

全曲解説とロングインタビューも見逃せません。

GiGS (ギグス) 2020年3月号

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記事更新時点で、こちらもAmazon販売分は品切れ中。

巻頭特集のタイトル”4人が創り出した新時代の幕開け”が、2020年代がきたんだなって感じがしますね!

4人それぞれのインタビュー、「Teenager Forever」のバンドスコアもあります。

AERA (アエラ) 2020年 2/3号

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朝日新聞出版
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インタビューでは、発言ひとつひとつにカリスマ性が宿る常田、思慮深く話すベースの新井和輝、話題が尽きないドラムス・サンプラーの勢喜遊、質問すると想像の斜め上の返答が返ってくる井口など、四者四様。それぞれの言葉で、共有している「バンド感」、目指す音楽、影響を受けた人物などについて語っています。

想像の斜め上の返答…(笑)

どんな内容なのか気になりますね。

表紙の撮影は、蜷川実花さんです。

ベース・マガジン 2020年2月号

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ベースの新井さんが表紙のベース・マガジンです。

デザイン監修はKing GnuのMVでもお馴染みの「PERIMETRON」

かっこいいですね!

内容も専門誌だけあって濃いです。

単独インタビューでは奏法や機材についても分かります。

後日発売の「リズム&ドラム・マガジン2020年3月号」との連動企画もあります。

勢喜さんとの対談は、楽曲について紐解いた内容になっています。

記事更新時点「ベース・マガジン 2020年2月号」は、Kindle Unlimitedで読むことができます。

リズム&ドラム・マガジン 2020年3月号

ドラムの勢喜さんが表紙のベース・マガジン。

デザイン監修は勿論「PERIMETRON」!!

こちらもやはり専門誌ならではの内容の濃さ。

勢喜さんのインタビューはもちろん、現在の師匠・弘中聡(ビートさとし)さんからのコメントなども。

そして「ベースマガジン 2020年2月号」との連動企画・後編です。

新井さんとの対談を読んで、無意識でやっていることの部分に驚きました。やっぱりアーティストってすごいなぁ…

記事更新時点「リズム&ドラム・マガジン 2020年3月号」は、Kindle Unlimitedで読むことができます。

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