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【ドキュメンタル】シーズン6を全話見た感想(3話4話ネタバレ注意)

ドキュメンタルシーズン6 3話と4話のネタバレ感想

 

働く主婦が、笑って疲れを癒すために『ドキュメンタル シーズン6』を見た感想ですw

前回の感想>>【ドキュメンタル】シーズン6の1話・2話感想

シーズン6は4話で終わりなので、ちょっとさみしいです。

その分ダラっとした時間が少なくて、笑ってる時間が長めだった気もします。

でも前回の感想で書いた見やすそうっていうのは、間違ってたかもしれません。

ネタバレ含む感想なので、これから見る人はご注意ください。

下ネタは後半にあった

前回の感想で「女性芸人が多めだと、下ネタがなくていつもよりは見やすい」と書きました。

ラスト付近は、下ネタけっこう多かったです。

しかも、女性芸人の方が多めに繰り出してるのが、本当に予想外の展開!

当日は、海外のAmazon本体から視察に来てた方々がいたらしいですが、

友近さんと真栄田さん2人に爆笑してたとか。

そのシーン、これから見る人は必見…とは言えない内容ですw

ゆりやんさんの相撲のシーンは、めちゃくちゃ笑ってしまった。

お相撲さん人形持参してたけど、

シーズン5のザコシショウ&声マネ猿人形ぐらい笑った。

 

ゾンビタイムは少なめ

今回のゾンビタイムに入った時は、まだ7人も残ってました。

この時点で脱落してたのは、大悟さん・ジミーさん・陣内さん。

大悟さんが冒頭で言ってた、用意してきたネタはゾンビタイムで披露されました。

みなさんの評判は「鳥」

視聴者から見てもカラフルさは伝わりました…

ジミーさん&陣内さんは漫才スタイルでゾンビ。

今回はゾンビが少なめだったので、最後までプレイヤー同士での笑わせ合いが中心でした。

 

今回好きになった芸人さん

シーズン6を見て、3人の芸人さんが新たに好きになりました!

村上ショージさん、友近さん、ゆりやんさんです。

ショージさんは、さんまさんがいない時って、ガキ使ぐらいでしか見たことなくて。

いちいちキョトンとした顔なのが、ツボになっちゃいましたw

友近さんの歌とゆりやんさんのダンスの組み合わせは、泣くほど笑った。

これからは、ゆりやんさんのことを見かけただけで笑っちゃうかも。

つまらないこと言ってても笑っちゃうと思う。

自分のなかで、ザキヤマさんと同じような存在になっちゃいました。

 

最後まで残ったのは、誰だ?

制限時間終了まで残ったのは、5人でした。

近藤さん、黒沢さん、友近さん、真栄田さん、ゆりやんさん。

女性陣が全員残るという、まさかの展開。

優勝者は攻守強すぎたゆりやんさんでした。

友近さんも大活躍でしたが、途中で笑っちゃってました。

 

まとめ

シーズン6は、踊って歌う時間が長めでした。

苦手ならキツイぐらい、とにかく長いです。

私は、笑い過ぎて疲れました。

毎回メンバーが変わり、ルールも微妙に変化していくので、今後どうなるか予想できません。

次は2019年春と出てましたね。

個人的には、新メンバー多めだと嬉しいです♪