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【大恋愛~僕を忘れる君と】動画配信情報とドラマ紹介(出演者など)

引用元:『大恋愛 僕を忘れる君と』公式サイトより

2018年のドラマ【大恋愛~僕を忘れる君と】

戸田恵梨香さんとムロツヨシさんの共演が話題となったラブストーリーです。

動画配信情報やドラマ情報をまとめてご紹介いたします。

本記事の情報は2021年8月3日時点のものです。最新情報は各公式サイトをご確認ください。

目次

【大恋愛~僕を忘れる君と】 動画配信状況

国内の主要な動画配信サービスで、【大恋愛~僕を忘れる君と】の配信状況を調べました。

スクロールできます
配信サービス 配信状況 初回無料期間 月額(税込)
Hulu×2週間1,026円
U-NEXT×31日間2,189円
dTV×31日間550円
Amazon
プライム・ビデオ
×30日間500円
FODプレミアム×2週間976円
TELASA×15日間618円
Paravi ◎見放題 2週間1,017円
Netflix × なし990円~
※2021年8月3日時点の配信状況。

【大恋愛~僕を忘れる君と】ドラマ情報

放送日・時間

  • 初回放送:2018年10月12日
  • 放送日時:毎週金曜 よる10時~
  • 放送局:TBS系

登場人物とキャスト

北澤 尚(きたざわ なお)

戸田恵梨香

「KITAレディースクリニック」の医師。
ドライな性格でお見合いで出会った医師の侑市と婚約。真司と出会い始めて恋に落ちる。

間宮 真司(まみや しんじ)

ムロツヨシ

文壇の新星として脚光を浴びた元小説家。
引っ越し屋のバイト先で尚と出会う。

木村 明男(きむら あきお)

富澤たけし(サンドウィッチマン)

真司が働く引っ越し屋の先輩。真司のよき相談相手。

小川 翔太(おがわ しょうた)

杉野遥亮

真司が働く引っ越し屋の若手スタッフ。

沢田 柚香(さわだ ゆずか)

黒川智花

尚の親友。尚の紹介で「KITAレディースクリニック」の受付で働いている。

石田 ミル(いしだ みる)

小篠恵奈

「KITAレディースクリニック」の受付で働くイマドキ女子。

井原 千賀子(いはら ちかこ)

夏樹陽子

侑市の母で経営者兼デザイナー。息子を溺愛している。

井原 誠一郎(いはら せいいちろう)

橋爪 淳

侑一の父。妻の千賀子に押され気味な有名建築家。

北澤 薫(きたざわ かおる)

草刈民代

尚の母。産婦人科医であり「KITAレディースクリニック」院長。

井原 侑市(いはら ゆういち)

松岡昌宏

エリート精神科医。ワシントンの医大では研究員としてアルツハイマー病の最先端医療を研究していた。

ムロツヨシと戸田恵梨香が恋人役!

【大恋愛~僕を忘れる君と】は、若年性アルツハイマー病の医師と彼女を支え続ける恋人の10年間を描いたドラマ。

戸田恵梨香さんが医師役で、その恋人を支えるのが元小説家役のムロツヨシさん。

TBSで戸田恵梨香さんが主演を務めるのは『SPEC』以来で8年ぶりです。
『SPEC』は映画化までされた人気作品でした。

今回は全く違う役でラブストーリーなので、当麻(SPEC)とは全く戸田さんを見ることができるはず。

ムロツヨシさんは、コント番組『LIFE』やコメディ作品の印象が強くて王道ラブストーリーが新鮮です。

意外な2人の組み合わせだと思いましたが、普段ラブストーリーをあまり見ない方の興味も引いてしまうような気になるコンビになりそう。

どんなドラマ?

【大恋愛】は完全オリジナルドラマで、脚本は大石静さんです。

ラブストーリーの名手といわれていますが、大河ドラマやコメディまで幅広い作品を書かれています。

  • ふたりっ子(連続テレビ小説・1996年)
  • オードリー(連続テレビ小説・2000年)
  • 愛と青春の宝塚(2002年)
  • 向田邦子の恋文(2004年)
  • 国盗り物語(新春ワイド時代劇・2005年)
  • 功名が辻(大河ドラマ・2006年)
  • セカンドバージン(2010年)
  • 家売るオンナ(2016年)
  • トットちゃん!(2017年)

宝塚のドラマや向田邦子さんのドラマは鮮明に覚えています。

作品一覧を見ると、時代劇やコメディ作品も多く書かれていることが分かります。

プロデューサーの方のコメントだと「クスッと笑えて、でも切なくて、温かい気持ちになる」とか。

主題歌はback numberの新曲

ドラマの主題歌はback numberの『オールドファッション』に決定。

2015年の大ヒット曲『クリスマスソング』以来のドラマ主題歌で、台本を読んで書き下ろした新曲になっているそう。

主人公の尚(戸田恵梨香)へ向けて、真司(ムロツヨシ)からの気持ちを歌ったラブソングらしいので、歌詞も気になりますね。

清水依与吏さん(back number)のコメント。

最近ようやくこういう歌が書けるようになった気もしますが、最初からずっとこういう歌しか書いてないような気もしてます。
このドラマの中で新しい登場人物と出会ったはずなのに、なんだかもう一度自分と出会ったような、不思議な気持ちになりました。
大人になった、という自覚を持った今描く日常や記憶の歌だからこそ、淡くてもちゃんと光ってて、少しでもいいから甘くあって欲しいな、と思っています。

ドラマの登場人物について言及されています。自分と重ね合わせて考えたくなるようなキャラクターなのかなと想像してしまいました。

主題歌を聴いた戸田恵梨香さんのコメントはこちら。

このドラマにとって、この曲が光となり、希望となり、救いになると思いました。
大きくて優しい愛にこの作品が包まれるのだと思うと、幸せです。

書き下ろしということですから、ドラマの内容とリンクして戸田さんも感動したのかもしれませんね。

back numberが3年前にリリースしたドラマ主題歌のように、今回の曲も年末に向けて注目度が高い楽曲になりそうです。

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